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2019/12/15(Sun.) 一歩前へ [長年日記] この日を編集

[雑感] コーピング

正直、ストレスフルな人生を歩んでいる。


その割になんとかここまでやってこれたのは、ストレスを散らす方法を次から次へと歩み出してきたことによるのだと思う。ここ数年で話題になってきた「コーピング」を無意識のうちにやってきたのだ。

パソコンだったり個人ホームページ作成だったり。鉄道だったり、城めぐりだったり。それが波及して街巡りだったり。名探偵コナンにハマってみたり、突然スーパー戦隊シリーズやガンダムを見始めたり。最近ならタピオカやParaviでバス旅2019見たり。

心地よいのだけど、成長するには環境を変えることも必要なのだと思う。


2019/12/28(Sat.) 卒業延期 [長年日記] この日を編集

[trip] 大須商店街へ行ってきた

秋葉原や大阪日本橋は足を運んでいたものの、名古屋の大須は未探訪だった。MACHIDA PC MAP作者としては抜かってないか。そんなわけで行ってみた。


鶴舞線上前津駅から訪問。商店街に入ると結構な人出ではないか。しかし、電気街というわけではない。しかしながら、昔の押すな押すなの大繁盛の商店街を彷彿とさせる人出だ。コメ兵のあたりまででて、第2アメ横ビルへ。

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ここは普通に電気回路を売っている店があり、正に電気街っぽい。ここからパーツの店等もちらほら。アニメ系のお店も多くなり、電気街っぽい。楽しいのは万松寺。織田家ゆかりの寺でもあるが、ビルの中にあり、賽銭からおみくじまで極度に現代化されたハイテク寺院になっているの!

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なんでも、名古屋都市高速のせいで栄との分断が発生したという。ただ、ここまでアーケードのある商店街で混んでるのは流石だ。押すな押すなの大賑わいの商店街ってこんな感じだったのだろう。大須商店街は最大最強の商店街であると同時に、秋葉原・日本橋と並ぶ電気街としてカウントして良かろう。

[trip] 関西圏メモ

たびたび関西で見て回っているのだけど、1回あたり旅行とかでなく雑多にメモ

  • 京都寺町
    • 「京都の秋葉原」である寺町を見たことなかったので見学。京都高島屋の裏ですね。普通の飲食店等もあり、電気街というよりは、電器店が集まっているところって感じ。
    • アニメショップやパーツショップがあるところも秋葉原ライクか。
    • 普通の飲食店等も立ち並ぶ普通の通りであり、先に書いた大須のような電気街かというと違うとも言える。「MACHIDA PC MAP」をやっていたころに来れたら刺激が多かったと思う。
  • 大垣書店新本店
    • 新装なったビルに入った新本店を見学
    • 他の大垣書店と異なり、企画棚主体というか、セレクト系に近いというか、オシャレ書店である
  • 長谷川書店
    • 阪急水無瀬駅で下りて見学。
    • 街の書店追究型の街の書店。ぎっしり詰まった棚が面白い。子供がお母さんに本を買ってもらっていたのに出くわす。こういう書店がいいよね。
  • 大阪城天守閣
    • 城研マンなのに見学したことがないので見学。すぐ行列になるので朝イチ(をちょっと過ぎた)9時10分に入る
    • not車椅子のひとは途中までエレベータ、途中から階段という仕組みで、最初に最上階というシステムなんですね。珍しい。
    • 大坂夏の陣図屏風の解説が素晴らしい。というか、黒田長政思いっきり左手で徳川刺してるじゃねえかwww
  • 大阪歴史博物館
    • 難波宮見学後に見学。近代的な博物館で展示も他のところに触れられていないところにも多く言及されているとは思いました。
  • 泉北タカシマヤ・パンジョ
    • 朝イチで見学。この時間なら551蓬莱も空いている
    • 地元の農業高校が野菜を作って売ってたり。百貨店部分はそれなりだが、専門店のほうが強く
    • パンジョの中庭に子供が遊べるカーペット敷きスペースがあった。少し本も置いてあったりとか。高齢化しつつあるニュータウンではあろうけど、子どもを育もうという意志を感じた。
    • 駅の反対側にはコノミヤ他が入る専門店街があり、タイムスリップしたかのような古いニュータウンはよそ者としては魅力的であった。
  • イオンモール堺北花田
    • 意外と大阪圏はイオンモール文化圏というか、ショッピングモール文化だと思う。
    • 無印良品は日本最大の旗艦店で、食品も扱っているけど、既存商品が手薄な感じ。銀座もそうだけど、かつての有楽町のようなニーズを満たしてくれる店舗はない感じがする。
  • グンゼタウンセンターつかしん
    • 建物こそ古いが、平和堂と旧西武の専門店街を結ぶ青果商店街がわざと狭くしていて混雑を演出していて賑わいを感じられる。正直、この1年で見て回ったショッピングセンターで一番面白かった。
    • 帰りはバスで塚口駅へ。混雑で補助席(笑)
  • 阪神御影
    • ここは本当に阪急オアシスに乗っ取られていて阪神百貨店の店舗としては1店舗だけか。
    • 長崎を本拠に福岡他九州の書店であるメトロ書店がなぜかある。
  • 阪急西宮ガーデン
    • ここは相当の人出だった。
    • 阪急百はそれほどでもないが、阪急は地方百貨店を諦めていないというか。三田クラスは弱ってるけど、他は粘りそうな感じ。
  • 東急ハンズ三宮店
    • ただの緑ロフト化しつつあるハンズだが、ここは渋谷本店を彷彿とさせるというか、ジグザグフロアで通好みの品揃えと、往時の古き良きハンズがここに生きていた。三宮で一番面白い。

[trip] 札幌メモ

  • 小樽見学
    • ウィングベイ小樽
      • 小樽築港駅から直接アクセス。でもやはり車利用がメインか
      • 基本は工事フロアも多い。小樽市の人口を考えれば妥当で使いやすい商業施設と言える
      • 喜久屋書店はそれなりの規模で満足出来るが、札幌まで行ける距離とするとそれなりの対流人数に納まるのはやむを得ないところ
      • ところどころに往時の夢の後が垣間見れるのが楽しい
    • 小樽市街
      • オルゴール堂は見ていて楽しい
      • 小樽堺町通り商店街は食べ歩きも出来、食べ飲み多彩な店舗があり観光地らしく楽しい
      • 一方で、往時が大都市だったことを伺える(ようは今は寂れている)アーケード商店街もあり切ない
    • 紀伊國屋書店小樽店
      • ここは小規模な紀伊國屋書店。笹塚や北千住よりさらに小規模、閉店間際の伊勢丹相模原より気持ち大きいかと言った程度
      • ペデストリアンデッキで接続されているとは言え、ふつうの駅前雑居ビルに入居している店で特筆される
      • 棚も年季もので懐かしく、子供の頃お世話になった東急吉祥寺店をおもいだした
    • 小樽市博物館
      • 小樽交通記念館の時に行った高校修学旅行以来の再訪なのである。
      • 旧小樽交通記念館の本館、いまなお鉄道展示メインで、プラス特設展に研修室という使い方のようだ
      • 本館の鉄道展示は北海道の鉄道史に絞られておりコンパクト。少ないながら子供向け鉄道の仕組み展示もある。
      • じつは、鉄分濃くなったのは高校時代の修学旅行で手に取った時刻表で廃線がやたら多いことに気づいたことで、ここの施設の展示も影響が少なからずあるのだ。それを再認識させてくれた。
      • 展示自体、更に言えば屋外の展示されている鉄道の老朽化がそれなりに進んでおり心配
      • 運河館のほうが総合博物館感ある。
  • 札幌市街
    • イオンモール札幌発寒/イオンモール札幌平岡
      • 札幌圏のイオンモールというのがどれだけの人出か確認すべく特に大型の2店を調査
      • 札幌発寒は昼過ぎに行ったこともあり行き来も苦労する人出だった。だが、事前情報では発寒より評価の高い平岡の人出が少なく見えた。これは夜に行ったことが理由と思われる。が、夜19時台にしては夕食需要を取り込めていないし、他地域と比較して少なすぎる気がする。後述のショッピングモールも夜18時を過ぎると札幌圏のショッピングモールからは家族連れが減る。
      • イオンモール札幌平岡は専門店街よりもイオン本体の方が規模が大きく、それだけに集客に苦戦するのではとの印象。
    • マルヤマクラス
      • 旧なにわ書房の大垣書店があるということで見学。が、普通の街の書店であった。大垣書店はこれも出来るから強いよなー
      • マルヤマクラス自体は小洒落た街にあるイケてる商業施設
    • 平岸高台公園
      • HTBは移転してしまったが、聖地と言うことで。子供の遊ぶ普通の公園だった。そんな公園でVを撮るのがやはり同作の魅力なのだよな。
    • コーチャンフォーミュンヘン大橋店
      • 人出が凄い。2007年の新宿ジュンク堂に匹敵するレジ行列。店に入ってくる車もそれなりだ。書店でこれだけ売れていれば安泰なのではと思わせる。
      • 広い。コーチャンフォーにしては珍しく直角でなく文具売場が斜めに角度がある
      • 気になるのは書棚の面陳が非常に多い点。コーチャンフォー自体方針変更があったのか。専門書ほど面陳が多い。これは、面陳でフィーチャーしようという意図よりも、書店規模に対して品揃えを絞ろうという意図の方を感じた。コーチャンフォーに限ってはやむを得ないところがあるのではないか。市場規模に対してニッチな書がバンバン売れる書店ではない。寂しいところではあるが……コーチャンフォー全体がそうなのか、今度若葉台に行って確認してみようかと思う*1
      • 岩波文庫の棚が多い。半分以上面陳なのが特徴的。正直コーチャンフォーやエムズエクスポは岩波文庫の背表紙が焼けていることが多く気になっていた。書店の性質上回転もジュンク堂ほどではないだろうから、背表紙保護対策だろうか。
      • ミスドの行列が凄い
    • コーチャンフォー美しが丘店
      • 21時過ぎの訪問なのに凄い人出。札幌は謎なところで、夜になるとイオンからは人が消えるが、コーチャンフォーや蔦屋書店には人がいるのだ。
      • 岩波文庫の配列はミュンヘン大橋店に同じ。
      • ミスドの行列が凄い
      • コーチャンフォー唯一(?)の2階層書店。ただ、2階にあるのはCD/DVDと成城石井コーナー。
      • 棚の高さが圧倒的に高い
    • 江別蔦屋書店
      • 店内凄い混雑で驚く。圧倒的スタバの行列。
      • 函館に近い品揃え。学参や児童書揃う。子供を遊ばせるゾーンの近くに手芸書とか面白い。文庫だけでなく新書も専用棚がある。蔦屋書店にしては「やれば出来るじゃん」系のオーソドックスさ。特筆すべきは雑誌にそこまで力が入ってない蔦屋書店。企画棚がスタバレジ前にありアイデンティティは保っている
    • サッポロファクトリー
      • クリスマスツリーの中庭に凄い人出。飲食店も混んでいる。が、ここはスポーツ用品やファッションブランドが多くそちらの方はそれなりの人出。こうゆう商業施設も大都市に必要だろう。
    • ラソラ札幌
      • GUもユニクロもあるのに人の出はそこまでではない。これは東札幌/夜の特性かも知れない。
    • アリオ札幌
      • 各ショップ取りそろえているが、ここも夜18時に訪問だったこともあり人出が限られている印象。みんなステラプレイスに行っているのだろうか。
    • その他
      • 紀伊國屋書店札幌本店を抜き打ちチェック。別記載の通り
      • 丸ヨ池内行き忘れた。痛い。
      • 札幌スポーツ館で安価なランニング用5本指ソックスを買う。おかげで(ランニングシューズでの旅行に切り替えたこともあり)35,000歩以上歩いたのに靴擦れしなかった。
  • 留萌
    • 留萌ブックセンターを見学。ここは書店があることがまず大事なのだと思う。留萌振興局地域自体の行く末も気になるけども。
    • 留萌は2度目だが、商店街を歩けていない。いいのか。
    • 留萌本線は上り下りとも2席に人が埋まる程度には盛況。その人数で採算ベースじゃないだろって話はあるが、それなりに札幌-旭川間の特急乗換客がいる*2

*1 なお、書店規模がミュンヘン大橋ほどでない美しが丘店はそこまでの面陳中心でなかった。高い書棚は面陳が多かったが

*2 自分もそうだ

[trip] 信州メモ

本当はもっと早く行く予定だったが、9月は雨天順延、10月は台風被害で交通遮断と今の時期に。とにもかくもまず北陸新幹線が回復しつつあることと、中央本線の早期復旧はとりあえず有難い。台風は事前に被害予測することが難しい。

  • 佐久市
    • 龍岡城五稜郭
      • 旧臼田町。建物とかはないがそれなりに見学客がいる
      • ここは小学校併設だが、東京の小学校や魚津城のように完全立ち入り禁止のような看板は校庭部には見当たらなかった。考え方はまちまちだ。
      • 川村吾蔵記念館を見学。こういう偶然で知る人物というのが多い。
      • 「HIGH RAIL」で臼田〜佐久平を移動するという
    • イオン佐久平ショッピングセンター
      • 長野県内のイオンSCでは最大規模のようだが、半分以上はイオンスタイルとGMSイオンがしめている。スタバも空いてる。
      • ディズニーストアが鎮座しており、ある意味核店舗。
  • 上田市
    • 池波正太郎真田太平記館
      • 読んでいるときは面白かったのだが、やはり架空の人物は忘れていきがち。ここの施設で少し思い出した
      • 下町育ちの人情の機微が池波作品の面白さだという。その通りで、美食家のおっさんだけではやはりなかった。
      • プロジェクションマッピングやらシアターやら映像やらを見てるとかなり時間かかりそう
    • 上田市街地
      • やたらと個人書店が多い気がする。
      • 新幹線上田駅の看板でみずず飴の存在をする。生みすず飴は本店だけだそうで買って食してみる。果物の風味がいい。
    • 上田市立博物館
      • 上田城は訪問したことがあるので建物内部とかパス…しながらぐるっと一周してしまう。
      • 仙石氏時代、松平氏時代を上田城の中だけは大切にしているのだなあと気づかせてくれる。
    • アリオ上田
      • 気になるのはヴィレヴァン。やったら通路が広いのが特徴的。
      • 試食ブースが多い。
  • 長野市域
    • ながの東急ライフ
      • ここは百貨店協会加盟ではないが、GMSとして見ても厳しいなあ・・・一番混んでいるのは学生の自習スペース。逆にこれを逆手に取ればにぎわい創出が出来るかも?
    • イトーヨーカドー長野店
      • 古き良きイトーヨーカドー。これでも地下鉄道駅直結なのだ。
    • MIDORI長野・長野駅
      • 提灯と木の柱の新装飾は大成功。旧駅(五輪時代の橋上駅舎)より良い。金沢駅にこれなら勝てるかも。寺院風の2代前には勝てないかも知れないが、駅ビル作ってコンパクトに広場機能も取りながら巧みな設計でかなり好感が持てる。盛岡はまた負けた。
      • MIDORIはハンズが入ったりする一方で、食事お土産を強化している印象。正統。
    • 平安堂長野店
      • ながの東急に引っ越してから初訪問。はいって直ぐ日本歴史誌の全冊企画と行ったエッジの尖った内容。小綺麗な店舗装飾。平安堂ここにありで安心した。
      • 一方で、雑貨が支配的であることもあり、書籍数はもとつかない事実はある。これは旧長野店も同じ傾向だったかも知れないが、県都にして教育県の長野にしては良いのかって疑問もある。
    • 権堂
      • 深夜営業のケーキ屋が多い。夜23時過ぎてるのに満員のケーキ屋がある。
  • 松本都市圏
    • アイシティ21
      • chakuwikiに「各店舗はツルヤ」と冗談めかしく書いているが事実に近い。ツルヤの集客凄い。SM(食品スーパーマーケット)は大規模資本に飲み込まれずサバイブしているいぶし銀の地場チェーンが少なからずあるのが興味深い
      • 店内では長野県警がイベントやってた。それを含めて村にあるのどかな商業施設だ。客足は日曜開店直後にしてはまあまあ。百貨店は厳しいが、これでも松本市街にある本店より人がいるという説も。
      • バスの便が圧倒的に厳しい。
    • イオンモール松本
      • 3建物構成の珍しいイオンモール。ここまで市街真ん中にあるのはKYOTOとかくらいで珍しいかも
      • 意外とイオンスタイルが幅取ってる。新しいだけあって、GMSと専門店の融合をイオンなりに答えだしているように見えた。ゆめタウンほどの融合じゃないけども。
    • 松本市立博物館
      • 松本城内部に入る必要があり*1、共通券なので超高速で見学。『信府統記』の存在を知る。
  • 伊那市
    • 平安堂伊奈店
      • 平安堂ウェブページのメインビジュアルとなっている平安堂伊奈店を見学
      • 2階に張り出した棚はイオンモール広島府中のフタバ図書を思い出す。意外と床がやわそうに思えるのも一緒だ。
      • 文具・ゲオのスペースが広くなりつつある印象。旗艦店というほどではないのだが、車でイケるところにこの規模の書店があるとほっとする。要所要所に平安堂のエッセンス。
      • ここは他にツルヤ(ちなみにとなりはツルハドラッグ)からニトリまで揃っていて結構な賑わいだった

*1 ごく一部の人はお察しのとおり、DQウォークのご当地クエスト対応である!


2019/12/31(Tue.) 告白します!今年は……正直劣化を認めざるを得ない [長年日記] この日を編集

[ETilog] そう言えば

はてなダイアリーでなくて2007年1月以来13年ぶりにtDiaryでの恒例大晦日エントリだな。

[Diary] 今年は

今年は一昨年・昨年と打って変わってOutputは小休止*1、Input、というかあちこちへの視察に精を出した。が、少し人付き合いが疎になった感じはあるので継続課題である。来年もよろしくお願いします。

*1 とはいえ、2月まではtDiary移転という一仕事があったのだよな


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